日本テレビ『笑ってコラえて』2時間SPで紹介 | 日本経済新聞・東洋経済オンライン・PRESIDENT Online ほか掲載

ジョージア・トビリシの街並み

会社は辞められる。
問題は「次に何をやるか」が決まらないことだ。——1ヶ月で10職種を試して、答え合わせをしに行こう。

ジョージア開催37回*・参加者満足度★4.83。非IT出身81.4%が選んだ「海外ノマドの職業テイスティング」ノマドニア。*2025年8月時点

4.83参加者満足度

37回*ジョージア開催

81.4%非IT出身

*2025年8月時点

参加費 一括36万円(税込)/早割で31.8万円(税込)※渡航費・滞在費は参加費に含まれません

LINEで資料を無料で受け取る

全115ページのプログラムガイドが届きます。営業電話はありません(連絡はLINEのみ)。
登録して届くのは検討用のプログラムガイドです。参加を決めるのは、読んだあとで大丈夫です。

S02 / PROBLEM — 2026年応募者の声

「このままでいいのか」と思ったのは、あなただけじゃない。

「毎日同じ曜日に出勤して同じ場所に行って同じことをする生活に自分らしさを見出せず…私がもっと自由に生きる選択肢が他にあるのでは?と考えるようになりました」

#1366・2026年応募者

「30歳を過ぎ、特にスキルもなく、ただ繰り返しの日々を過ごしている自分に漠然とした不安を抱きはじめました。…何から始めたらよいかわからないまま1歩踏み出せずにいました」

#1503・2026年応募者

「まだ本当に会社員を辞めてフリーランスとして生計を立てることができるのか、自分にもできるのかがクリアになっていない状態です。…」

#1624・2026年応募者

「スキルを身につけたいけれどスクールに行くお金や時間のことを考えるとブルーな気持ちになる。…合わないなら合わないで諦めがつくし、仕事のお試しとしてとても良い機会だと思うから」

#1498・2026年応募者

「webデザインのスクールにも通ってみたのですが、肌に合わず挫折を経験しました。…手段が見つからず踏み出せない自分に焦りを感じていました」

#1559・2026年応募者

「仕事はお試しができず就職したら1発勝負であることに、私自身も疑問を感じていたため理念に共感いたしました」

#1487・2026年応募者

※2026年応募者アンケートより・個人が特定されない形で掲載

ノマドニアの2026年応募者220名のうち、73名(33%)が「外国語が最大の心配事」と答えました。参加者の81.4%は非IT出身です。あなたと同じ場所から始めた人が、もう68回分*います。

*5カ国累計開催回数・2025年8月時点

S03 / AGITATION

結婚相手は「付き合ってみる」。服は「試着」。デパ地下は「試食」。 なのに、仕事だけが「一発勝負」。

「仕事はお試しができず就職したら1発勝負であることに、私自身も疑問を感じていた」——これは実際の応募者の言葉です。

独学は止まる。「独学では何から始めれば良いかわからず、継続も難しいと感じていました」。

スクールは数十万円払って、合わなかったら終わり。「webデザインのスクールにも通ってみたのですが、肌に合わず挫折を経験しました」。

試さずに選ぶから、外れる。外れるから、また動けなくなる。

この悪循環を断つ方法は、ひとつしかない。先に、試すこと。

S04 / SOLUTION — 職業のテイスティングセット

1ヶ月で10職種を体験する海外ノマド体験、ノマドニア。

要するに、「職業のテイスティングセット」です。

WEBライター・動画編集・WEBデザイン・SNS運用・WEBマーケティングなどの10職種を、1職種=2日・午前3時間のワークショップで順番に試します(※体験する職種のテーマは開催回ごとに異なります)。

ノマドニアはスクールではなく、ワークショップ。学習ではなく、体験です。

「ひとりだと体験だけで10年かかりますがノマドニアなら1ヶ月です」。

そして、向いていない職種が分かることも成果です。「『好き』だけではなく『好まない』も等しく見つけることが大事」——これがプログラムの設計思想です。

※体験職種は開催回ごとに異なります

トビリシでの1ヶ月の試住——街と暮らし
試住
1ヶ月、トビリシで暮らしてみる
PC越しに受講するワークショップの様子——試職
試職
1職種=2日・午前3時間、午後は自由

S05 / NO GUARANTEE

参加から半年後、3つの状態を目指す。ただし、保証はしない。

ノマドニアが設計する半年後は、「場所にとらわれずに暮らせる状態」「夢中になれるシゴトをしている状態」「生活費以上の金額を継続的に稼げる状態」の3つです。

ただし、公式資料にこう書いてあります。原文のまま載せます。

「『ノマドニアに参加したら○○○になれる』という保証はありません。なぜならば、それが人生だからです。体験を経て、自分の道を自分で決めることが重要です」

保証を売るスクールを疑ってください。私たちが売るのは、体験と判断材料です。

正直に言うと、卒業生の行き先は3つに分かれます。実在の人ごと、全部見せます。

カード1「想像と現実に差」タイプ

「想像していた好きなことはWEBデザイナーだったが実際にやってみて好きだったことはコーチングでした」

カード2「元のまま」タイプ

「会社員時代とはちがうシゴトの可能性を模索したが、実際にやってみて好きだったことは以前と変わらないマーケティングでした」

カード3「日本に戻って就職」タイプ

「海外フリーランスに憧れましたが、実際にやってみた結果、安定した生活を望み、日本で就職しました。いまは体験したWEBライターで副業もしています。」

▼カード1に対応: Yurika(ジョージア0期・人材業界から独立)「何となく出社し、愚痴ばかりの飲み会に行き、不毛な時間を過ごしていました」Before: 会社員・営業職・名古屋 → After: フリーランス・プロコーチ・横浜海外に住まない答えも、答えです。
▼カード3に対応: Hyogo(ジョージア0期・初海外)「理由の半分は海外にどうしても行きたかったから。残りの半分はノリと勢いです」Before: 高専卒業生 → After: 会社員・Webライター会社員に戻っても、Webライターのスキルと海外で暮らした1ヶ月は残りました。

3人とも「答え」を持って帰りました。答えが「ノマドにならない」でも、それは失敗ではありません。

S06 / NUMBERS — 注釈前置

疑ってほしい。だから数字は、ただし書きごと全部出す。

実数とただし書き(出典つき)
実数ただし書き(出典)
4.83参加者満足度。★5が87.5%・★4が12.5%・★3以下は0%。自社アンケート(プログラムガイドp.12。回答母数は資料に記載なし)
37回・68回ジョージア開催37回・5カ国累計68回。2025年8月時点(同p.9)
81.4%非IT出身。参加前がIT業種の人は18.6%(同p.11)
61.9%会社員・公務員出身。参加前の働き方(同p.11)
60.5% / 60.6%女性60.5%・25-34歳が60.6%。参加者属性(同p.10)
20名+99+ファシリテーター 掲載20名+他99+(同p.63)
574名コミュニティSlack「#01-聖地トビリシ」574名。Slack実画面より(同p.81)
95.6%95.6%が一括払い料金で利用(同p.94)
実績データの全文を資料で確認する

★4.83の内訳も載っています

S07 / MEDIA

日本テレビと日本経済新聞が取材した「大人の職業体験」。

所ジョージさんでおなじみ、日本テレビ『笑ってコラえて』2時間SPで放映(実キャプチャ掲載)。

日本経済新聞「スラッシュワーカーズ、『デジタルノマド』就労を支援」(2023年1月27日)。

ほか掲載: 東洋経済オンライン/PRESIDENT Online/ORICON NEWS/朝日新聞デジタルマガジン&/新R25/CNET Japan ほか

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  • 日本経済新聞
  • 東洋経済オンライン
  • PRESIDENT Online
  • ORICON NEWS
  • 朝日新聞デジタルマガジン&
  • 新R25
  • CNET Japan

S08 / VOICE — 卒業生

教員も、仲居も、美容師も、ここから変わった。

「お金を稼ぎながら海外で暮らせるなんて、ノマド最強じゃん!と思いました」

Yumeno|ジョージア3期
大学休学→フリーランス

「このまま働き続けるよりも「人生において大事な事がもっとあるんじゃないか」と感じていました」

Ken|ジョージア5期
会社員→フリーランス

「場所が変わった!」

あや|チェンマイ0期
元ヨガインストラクター

「全ての不安がワクワクに変わった」

おしげ|韓国特別回
元飲食店勤務

「選択肢が増えた!!」

Shohei|ジョージア16期
元プログラマー

「ポジティブになった」

ゆりか|ジョージア0期
元広告営業

「思い出の数が増えた」

こうき|バンコク3期
元高校教員

「人生が変わった」

ちほ|ジョージア3期
元仲居

「"Re:Start"できた!」

Aya|ジョージア21期
元広告代理店

ちなみに共同代表のKOHも「デジタルとは縁のない美容師でキャリアを開始」した一人です。参加者の81.4%が非IT出身——前職は、関係ありません。

S09 / ANXIETY — 先回りで即答

「英語ができない」「PCが苦手」「ひとりが不安」——全部、想定内です。

① 英語ができない

公式FAQの回答は一行です。「This is や I want などがわかれば問題ありません。」実際、2026年応募者の33%が「外国語が最大の心配事」と答えて、それでも参加しています。

② PCが苦手

「複雑なPC機能は扱いません。タイピングやフォルダ管理、コピー&ペーストなど、基礎的なパソコンスキルは事前に身につけることを推奨します。」MacでもWindowsでもOK。Windows使いのノマドも半々くらいです。

③ ひとりが不安

渡航前に全3回のスタートダッシュ講座で同期と顔を合わせ、航空券や滞在先の不安をみんなで解決します。渡航前マニュアル・持ち物リスト・滞在先情報がそろった「ノマドニアDB」も使えます。

S10 / WHY GEORGIA

月7万円から暮らせて、ビザなしで1年いられる国は、ここしかない。

公式FAQもこう答えています。「基本的には終了後のキャリア環境に優位性のあるジョージアを推奨します」。

なお、2026年3月以降の開催はすべてデジタル方式です(ファシリテーターはディスプレイ越しに登壇し、現地で仲間と集まって受講します)。

S11 / ONE DAY IN TBILISI

参加31日目の、あなたの平日。全部、実在する事実だけで組みました。

10:00–13:00

今日試すのは10職種のうちの1つ。ジョージア会場のワークショップは10:00–13:00。第一線の現役ノマドがディスプレイ越しに登壇し、職種理解→ソフト操作→課題まで走ります。翌日は課題の添削と「仕事の取り方」まで。

13:00–

午後はワークタイム。課題をやってもいいし、観光でも仕事でもいい。トビリシは「ランチタイムに行けるほど温泉が身近」な街。夕方はワイン発祥の地の自然派ワインを1杯。

19:00

Nozomi Barへ。2019年トビリシにオープンした、日本人オーナーが手がける「人と情報が集まるルイーダの酒場」のような場所。同期は元教員も元美容師もいる。今日できなかった課題も、できた喜びも、全部酒の肴になる。

そして

コミュニティSlack「#01-聖地トビリシ」には574名。一人で来たのに、一人じゃない。

※時刻・場所・数字はすべてプログラムガイド記載の事実です(ワークショップ時間p.53/温泉・ワインp.31/Nozomi Bar p.7/Slack人数p.81)。

トビリシでの暮らし 1
MON — TBILISI
トビリシでの暮らし 2
TUE — TBILISI
トビリシでの暮らし 3
WED — TBILISI
トビリシでの暮らし 4
THU — TBILISI
トビリシでの暮らし 5
FRI — TBILISI
トビリシでの暮らし 6
SAT — TBILISI

S12 / PRICE — ぜんぶ見せます

相場100万円台の市場で、31.8万円〜。理由も全部説明する。

① 相場

「大人向けの海外プログラムの市場価格は安くても100万円台」——これが日本の現実です。

② 実名比較

換算 1$=143円・1€=162円 ※資料作成時点レート

プログラム料金言語対象
Nomad cruise約92万〜249万円英語デジタルノマド、起業家
Remote Year約65万円英語デジタルノマド
WiFi Tribe(ジョージア開催)約41万円英語デジタルノマド
ノマドニア31.8万〜41.4万円日本語職種不問・コミュニティ半永久
③ 料金表
ADMIT ONE — NOMADNIA GEORGIA EARLY BIRD/早割一括 ¥318,000 税込

通常一括 ¥360,000(税込)
6回払い ¥62,000×6(総額37.2万円)/通常6回 ¥69,000×6(税込・総額41.4万円)

*渡航費・滞在費は含まれません

95.6%の方が一括払い料金でご利用いただいてます。

早割対象: 開始80日前まで

③ 料金表: 一括36万円(税込)/6回払い69,000円(税込・総額41.4万円)。
早割: 一括31.8万円(税込)/6回62,000円(総額37.2万円)。95.6%の方が一括払い料金でご利用いただいてます。

価格の理由: 「徹底した業務効率化によりムリ・ムダ・ムラを排除し…馴染みのある価格でご提供します」。

※参加費に渡航費・滞在費は含まれません。航空券・滞在先はご自身で手配いただきます。現地生活費の目安は月7万円〜(*ノマドニア卒業生の実績より)。

※支払い方法を問わず提供サービスは共通です。

料金の詳細を資料で確認する(LINEで無料)

支払い方法・早割条件を掲載

S13 / CALENDAR — 逆算

急かさない。ただし「退職日」から逆算すると、動く日は決まっている。

応募者の35%は、退職・休職・有休のタイミングで開催期を決めています。だから締切は、私たちが作るものではなく、あなたのカレンダーが決めるものです。

  1. 【いま】

    LINEで資料を受け取る → 無料オンライン相談会(公式LINEの登録と相談会への参加は必須です)

  2. 【D-80】

    早割の締切。「各開催期の早割対象期間はワークショップ開始初日の80日前より以前です」——つまり開始80日前を過ぎると、一括で42,000円上がります。

  3. 【D-80前後】

    選考申込 → 原則3営業日以内に結果通知 → 通知後1週間以内の入金で席確保

  4. 【D-49/D-21/D-7】

    スタートダッシュ講座 全3回(開催7週間前・3週間前・1週間前の日曜21:00)。同期と顔合わせ、航空券・滞在先の不安を解決

  5. 【D-0】

    トビリシへ。あの平日が、あなたの平日になる。

少人数開催のため各開催期の定員には限りがあります。各開催期の日程と「早割締切日=開始80日前の実日付」は資料に掲載しています。

「今動ける一番早い時期だから。気持ちが変わる前に自分に覚悟を持たせてあとは行くだけ!にしたいから」

#1542・2026年応募者

S14 / FLOW — 4タップ先の話

今日やることは1つだけ。LINEで資料を受け取る。

  1. LINE登録して資料(全115ページのプログラムガイド)を受け取るいまここ・無料
  2. 読んで合いそうなら、無料オンライン相談会へ
  3. 選考申込
  4. 結果通知(原則3営業日以内)
  5. 入金(1週間以内)で席確保
  6. 渡航前スタートダッシュ講座 全3回
  7. ジョージアへ

ボタンを押すとLINEの友だち追加画面が開きます。登録後すぐに資料が届きます。申込ボタンではないので、その場でお金は発生しません。

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押すとLINEの友だち追加画面が開きます

S15 / NOT FOR YOU — 逆スクリーニング

こういう方には、おすすめしません。

逆に、「向いているか分からないから確かめたい」なら——それは、このプログラムが作られた理由そのものです。なお、参加には選考があります。

S16 / FAQ

申し込む前に、これだけは読んでほしい。

Q1パソコン初心者ですが大丈夫ですか?

「複雑なPC機能は扱いません。タイピングやフォルダ管理、コピー&ペーストなど、基礎的なパソコンスキルは事前に身につけることを推奨します。」

Q2英語が話せませんが大丈夫ですか?

「This is や I want などがわかれば問題ありません。」

Q3費用は総額いくらですか?

参加費は31.8万〜41.4万円(税込・早割/支払回数による)。渡航費・滞在費は含まれず、ご自身で手配いただきます。現地生活費の目安は月7万円〜(*ノマドニア卒業生の実績より)。

Q4本当にフリーランスになれますか?

「『ノマドニアに参加したら○○○になれる』という保証はありません。なぜならば、それが人生だからです。体験を経て、自分の道を自分で決めることが重要です」。卒業生の行き先は3タイプに分かれます(上のセクション参照)。

Q5開催方式は?

2026年3月1日以降の開催は全開催地デジタル方式(ファシリテーターがディスプレイ越しに登壇します)。「長年の調査を通して、デジタル方式の方がより良い試職体験をお届けできることが判明しました」。現地で仲間と集まって受講する形は変わりません。

Q6ビザや治安は?

ジョージアはビザなし1年滞在が可能。世界治安ランキング11位(日本は8位・*NUMBEOによる統計)。

Q7どんなPCが必要ですか?

MacでもWindowsでもOK(Windows使いのノマドも半々くらい)。タブレット不可。最小スペックの目安はCPU6コア以上・メモリ8GB〜・SSD256GB〜。

朝のトビリシの街並み

踏み出せない人生に
終止符を。

「やってみないとわからない、なら、やってみましょう」——これがノマドニアの出発点です。

最後に、実際の応募者の言葉を借ります。

「今動ける一番早い時期だから。気持ちが変わる前に自分に覚悟を持たせてあとは行くだけ!にしたいから」

あなたの答え合わせは、資料を読むところから始まります。

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届くのは資料だけ。合わなければ、読んで終わりでいい。